海外医学部卒業生が増加!

  先日、ハンガリーの国立デブレツェン大学医学部を卒業した辻山さんが、病院見学に来てくれました。

 英語がのほかに、現地の言葉も取得され、ほぼトリリンガル

 

 見学での説明担当担ったのは、アメリカのロス大学医学部を卒業され、現在当院で初期臨床研修課程中の宮内先生です。  

 英語が、共通語となる日も近いかもしれません。