2016年度内科Chief resident卒業式

 2017年3月17日、2016年度の内科Chief residentsの卒業式が行われました。内科の若頭として上原先生、市田先生、関先生がChief residentとしてそれぞれ重責を担われ、また、西増先生も影のChiefとして、内科全体の運営、また研修医の指導に尽力されました。

 

 病院の業務は、かなり後期研修医による昼夜を問わない献身的な働きにより支えられているといっても過言ではありません。休日もかれらなしでは、病院自体が成り立たないほど存在となっています。Chiefとして、それらのresidentをまとめあげ、導いた経験は、これからの人生において大きな力となってゆきます。

 みなさん、大変お疲れ様でした。これからの皆さんの人生が輝かしい者である事は間違いありません!