静がん感染症科倉井先生との感染症カンファレンス

 県立静岡がんセンター感染症科部長である倉井華子先生を迎え、感染症症例検討会を実施しました。

 

 TAVI後のMRCNSによる感染性心内膜炎、基礎疾患のない中年男性のMSSAによる多発筋膿瘍を感染症のpearlをちりばめながらの検討会となりました。

 

 水虫は意外に、菌血症の侵入門戸として重要であるという事を強調して教えて頂きました。

静岡名物のオオグソクムシせんべいをお土産に頂きました!
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